最新(2004年11月〜現在)
2004年4月〜2004年11月
2003年11月〜2004年3月

11・8
年金者一揆
2007


於:日比谷野外音楽堂

調布から23人が参加

 

 

 

 

オープニングの合唱団には
松平さん、飯塚さんの顔も

 

 

 

 

 

 

 

 

デモ出発前の記念撮影
残念ながら3人が所用で
帰られた後になったが・・・


第78回メーデー  2007年5月1日
  井の頭公園の三多摩会場に5500人  年金者・調布からは35人


共同で憲法9条を守る宣伝

新日本婦人の会・調布支部
全日本年金者組合・調布支部

2006年7月8日

  
  
  
   

第77回メーデー
  井の頭公園の三多摩会場に7000人

年金者・調布からは30人


北茨城の五浦温泉の旅
春の一泊旅行に40人!
2006年3月27〜28日
塩谷岬/勿来の関/風船爆弾の碑/岡倉天心美術館・六角堂・墓所/野口雨情資料館・生家
   

2005年11月19日 憲法改悪反対、大増税は許さない国民大集会
森川さん撮影の写真を紹介します
以下は私の撮影でーす

2005年11月9日 自民党「新憲法草案」が発表されて最初の憲法宣伝行動
2005年夏まつり
2005年8月16日(火) 於:調布ヶ丘地域福祉センター
  
 
 
 
 

第22回調布市非核平和都市宣言を記念する市民のつどい
2005年8月7日
 平和のつどい
実行委員会主催 調友会協賛 調布市後援

2005年6月19日(日)
年金者組合・調布支部第16回定期総会

2005年6月9日(金)
憲法9条改悪反対
宣伝・署名行動
調布狛江労連と年金者組合の共同で
    
   
 
 

最低保障年金実現、庶民大増税反対、許すな憲法改悪
5・20全日本年金者組合 全国統一行動
調布支部から9人が参加
 5.20日比谷集会には4000人が集まりました。全日本年金者組合は全国で統一行動を実施、日比谷野音には2000人が結集しました。集会後、銀座から常盤橋公園までデモ行進しました。調布からは9人の方が参加しました。

2005年5月17日
文化のつどい・舞台部門で熱演!
調布支部フラ・ダンスチーム
年金者組合東京都本部主催
於:中野ゼロホール


この1枚は狛江支部のチーム

2005年5月16日(月)
憲法9条改悪反対
宣伝・署名行動
 新日本婦人の会・調布支部と年金者組合・調布支部の共同で行なった宣伝・署名行動には、参加者8人、配布したビラ200枚、集約した署名30筆でした。

調布あけぼの 元気で歩こう会 2005年5月10日 塩船観音

第76回メーデー 井の頭公園の三多摩会場は9500人
年金者・調布は40人で怪気炎
東京土建・調布支部の仲間力作のデコレーション
マンモスと一緒に
いよいよデモ行進
 「氷河期にある景気」を批判し、 「憲法改悪や年金負担増こそ凍結すべきだ!」 と、マンモスが吼えると、年金者組合の若き(!)仲間たちの胸の血潮は騒ぎました。
119年の歴史を繋いだ後の一休み
 昨年からの行きつけのお店(「いじんはんてん」と読むらしい)

調布あけぼの
野草教室
御嶽渓谷  2005年4月29日
調布あけぼの
元気で歩こう会
2005年4月10日 弘法山
年金者組合調布支部「多摩川・石原地域懇談会」を開きました
小林多喜二ゆかりの宿  厚木市七沢温泉
 福元館 2005年4月27日 おかみさんを囲んで

4月8日 @調布駅南口
年金者組合調布支部宣伝行動
憲法9条を守ろう!

 7人の参加で、憲法署名28筆、チラシ2百数十枚を配布しました。


春の一泊旅行(3月22〜23日)
信州上諏訪温泉
双泉の宿 朱白

憲法25条にちなんだ25日宣伝は昨夜からの雪残る寒い朝になりました(2月25日)
新しい「年金者しんぶん号外」を配布  
   


賑やかに楽しく「結成15周年を兼ねた忘年会」を開催
年金者組合調布支部のパワーが炸裂
2004年12月17日(金)  於:都立農業高校神代農場講堂
 17日11時、貝川さんの司会で開会。近田支部長が主催者あいさつをした後、調布土建の片平さん、調狛労連の下田さん、調布社保協の児島さん、日本共産党の田中さんが来賓あいさつ。その後、「調布支部結成15周年を迎えて」と題して、15年間の活動の生き証人・本田栄一さんが記念講演。丹念に準備された資料にもとづきながら、1990年2月24日に30人の組合員で結成した調布支部が、94年4月には狛江支部50人の分離独立させて88人となり、いま250人で15周年を迎えるまでの歴史を、志なかばにして亡くなった21人の先達の奮闘を偲びながら、深い思いを込めて語りました。記念講演の内容はこちらをご覧下さい。     次は立川談之助さんによる時事落語。笑いの渦が巻き起こりました。 その後、心づくしの熱い豚汁とビールを肴に?お弁当で乾杯。談之助師匠も同席して楽しい食事に没頭しました。お腹も落ち着いていよいよ「第二部」。「新潟中越地震の被災者へのカンパ」の訴えも行なわれカンパ袋を回しながら、軽妙な手品、女性陣勢ぞろいの驚異的なコーラス、恒例のからおけなどを堪能しました。
 田島さんの閉会のあいさつで、来年の前進を誓い合って別れる頃には16時30分を回っていました。
 
 


480人の参加で熱い連帯
調布「憲法ひろば」の発足を確認

憲法「9条の会」の呼びかけに応える12・8集会in調布
 「改憲を許さず、平和憲法を地域と暮らしに活かそう」・・・・。12月8日夕、調布市文化会館の「くすのきホール」いっぱいに、480人の市民のみなさんが集まって、『憲法「九条の会」の呼びかけに応える12・8集会in調布』を開催しました。
 集会は、調布狛江合唱団のうたごえの中でオープン。調布のまちで「普通の暮らし」を営む9人の女性たちが、生活実感の中から昨今の世相への不安や思い、憲法を活かす願いを語り合いながら、3つのシーンで3人の専門家(竹内常一さん、奥平康弘さん、堀尾輝久さん)と対話し、会場の参加者といっしょに考えるという構成で進められました。    専門家の3氏が「脇役」に徹し、女性たちの語らいを暖かくサポートすることを通して、憲法のなし崩しの改悪が子どもたちの生き生きとした成長を阻んでいること、そもそも憲法は国民に義務をおしつけるものではなくて国民の側から権力を制御するものであること、憲法とその9条の改悪に先行して改悪が企てられている教育基本法を護らなければならないこと、など次つぎに明らかにされました。    集会のしめくくりでは、「このまちで普通に平和に暮らしたい・・・・『戦争する国』はイヤ!憲法9条を活かし子どもたちに明るい明日を!」という呼びかけ()を参加者の大きな拍手で確認。この集会を期して発足させる「憲法『九条の会』調布のひろば」(略称=調布『憲法ひろば』)を「いつでもだれでもアクセスできる場」に育てていこうと誓い合いました。

 参加者から寄せられた「私もひと言カード」には、「新鮮な構成だった」「分かりやすかった」「感動した」「調布でこんなに色んな人びとが集まる集会ははじめて!」などの熱い共感のことばとともに、調布のまちに憲法を護り活かすひろばが生まれたことを喜ぶ声が多数寄せられました。   (S、 撮影:今井さん)

▲ 会場いっぱいの参加者のみなさん
▲ 竹内常一さん(教育学者)とベンチで語り合う
▲ 奥平康弘さん(憲法研究者)と応接間で・・・
▲ ▼ 舞台背景を飾った津田櫓冬さんの画像
  「この集会を創る過程で、市民の力というものを実感しました、色んな立場の人が集まり、話し合い、時にはぶつかり合って、それぞれが自分の分担課題を見極めて、誰に強いられることなく動いていく、今まで経験しなかったことです」(Aさん)、「私も大発見したって感じています。よく大同団結とかゆるやかな団結とか言うけれど、それって、小さな違いは気にせずに大きな目的のためにつながろうなどという意味ではないんですね。違いを違いとしてはっきりさせることで、一緒にできることもはっきりする。たいへんかもしれないけど、そういう作業をきちんとやり続ける、そういう話し合いをすることで真の信頼感も生まれるんだと思います」(Tさん)、「信頼感を持つってとても大事ですよね。でも今は、特に教育の場では、親同士、親と教師の信頼感を深めるための保護者会すら減ってきて、形式化しているPTAの役員をどう逃れるかしか考えられない。そういう中で、子どもたちにだけ信頼感を育もうと言っても無理ですよね。大人はちっとも仲間づくりをしないでおいて、子どもには友達が大事よなんて、大人って勝手なことばっかり、ですよね。子どもたちは、とっても敏感にそういう大人の身勝手さや処世術を感じて、人への不信感を募らせているんじゃないかしら」(Kさん)。・・・女性たちの発言に大きな拍手がわきました。
▲ 思いのたけを実によく語った女性たち
▲ 堀尾輝久さん(教育学者)と「ねがい」を歌う
▲ 調布狛江合唱団と集会実行委員のみなさん

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